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2011年5月

2011年5月17日 (火)

低血糖について

友人などに低血糖の勉強のはなしをしているとなぜ低血糖の勉強なんてしているの、なんていわれます。思ってみれば、普通の人は興味を示さないことですよね。一般的には低血糖の勉強なんかやってみようとは思わないでしょうから。何でといわれると困るんですが、単純に楽しいんですよね。

いつもは自分の家で低血糖の勉強をしています。本日はときには別のところでと思い、駅前の喫茶店で低血糖の学習をしていました。想像と違って集中しやすいところで低血糖の勉強をしていくにはけっこう穴場なんです。外に出ればけっこう運動代わりにもなりますし、健康に対しても効果的です。脳の働きもずいぶんよくなります。

それでは、中途半端に残っているものを済ませてしまおうかと思います。おやすみ前に柔軟体操をすると体調がよくなります。身も心も万全にして明日は一日低血糖の眠気の学習に気合を入れていこうと思います。

とりあえず低血糖はどうなの?

パートの日なので午前中仕事をして帰宅後に低血糖の学習に取り付きました。たかがパートといっても考えているほど気楽なものではなく、人間関係とか想像以上にたいへんなことが多いんです。へとへとになって低血糖の学習はしんどいですがやらないとね。

低血糖の勉強は私には半分趣味みたいなもので、家事などの合間に時間をとっています。それでのんびり取り組んでいる感じです。今日ものんびりと本を読んで中身を取り込んでいました。勉強を始める前はテレビをみて生活をしてたのですが、低血糖の学習をするといいことをしているみたいで、気分がいいです。

それでは、残されたことを終わらせてしまおうと思います。少しアルコールを入れるとストレスが取れるようになります。心も体も万全にして明日も今日以上に低血糖の学習に気合を入れていこうと思います。

低血糖についてもう少し調べたい

先日ベッドで頭を打ってしまい、今もって腫れがひきません。本当に痛みが走りました。間抜けな性質なので仕方がないことなのですが、本当に痛くて・・・。何をするにしても気を配っていないといけません。

ネットを活用するようにしてから、低血糖の学習に幅が出来るようになりました。誰かのサイトや情報を見ているとそれだけでも低血糖の学習になります。まれに市販の書籍などに比べても負けないくらい記事もあったりします。検索エンジンを使用すれば調べたいことが手早くわかりますから利便のよい時代になったものだと感心しています。

それでは、中途半端に残っている作業を済ませてしまおうかと思います。寝る前にアルコールを入れると疲れがよく取れるようになります。心身ともに万全にして明日も今日以上に低血糖の勉強に気持ちを上向きにしていこうと思います。

2011年5月13日 (金)

知りませんでした。コレステロールとは実は厄介です

なぜか睡魔に襲われる。昨夜夜更かししたのがまずかったか。考えなしに遅くまでおきてるんじゃなかったよ。毎度次の朝になってから後悔するんだよね。

さて、最近気にかかっているのが『コレステロール.com』-数値が気になるLDLコレステロールです。気にかかったらさっそく検索、ってことで、パソコン使ってじっくりサイトを見つけていました。いやあしかしネットっていいものだ。知りたいことはたいていのものはきちんと探せば調べられます。コレステロールのブログがうじゃうじゃ見つかりました。この件はまた今度。

背中の痛みは背骨のきわを刺激すれば痛みが消え背中がすっきりらくらく

背中の痛み、背中が痛い、重苦しい、だるいなどの症状は、さまざまな原因でおこります。長時間無理な姿勢を続けていると、背中の筋肉が疲労して、一過性の痛みが出ます。また、食欲がなく、胃が痛むなどの症状があれば、内臓の不調からくる痛みの可能性があります。 背中の痛みは、消化器系だけでなく、心臓病や胆石症などでも起こります。痛みが長引いたり、悪化していくようなら、専門医の診断を受けましょう。 背骨の骨ぎわ指圧は、一過性の痛みだけでなく、消化器系の不調が原因になっている痛みにも効果を発揮します。 背骨には、胃、肝臓、腎臓、大腸、など消化器系だけでなく、呼吸器系、循環器系の働きを調整するツボ、肺愈、心愈、肝愈、胃愈、腎愈、などが連なっています。背中の骨ぎわを刺激することで、これらの臓器の働きもよくなり、結果的に背中の痛みを鎮しずめます。 背骨のきわを刺激すれば痛みが消え背中がすっきりらくらく

低血糖を起こしやすい薬物

リスモダンR錠:抗コリン作用に基づくganglion blocking作用によるものではないかと想像されている。 アスピリン:インスリン分泌に抑制的な作用を有するプロスタグランジンの分泌を抑制するためインスリン分泌が高まる。また、併用により糖尿病(Su剤)の作用が増強する。 抗ヒスタミン剤(H1&H2遮断剤) H2遮断剤(特にタガメットがSu系糖尿病を増強し、低血糖を起こすことが報告されている。H1遮断剤でも報告がある。 β遮断剤  β遮断剤はインスリン分泌抑制物質であり、なぜ低血糖を起こすのかという理由は必ずしも明らかではありません。特にβ遮断剤による低血糖は空腹時、激しい運動時に起こりやすい。インスリン治療糖尿病患者も注意を要します。  痲酔前にβ遮断剤が与薬されていると痲酔中に低血糖を発症しても症状が現れず危険なめ、痲酔前の与薬は避けてください。併用に際しては、β1選択性のものを使用すべきです。また糖尿病患者での緑内障治療にチモプトール点眼を0.25から0.5%に変更したところ、低血糖性痙攣が発症したとの報告もあります。局所的に使用するとしても、β遮断剤に関して注意が必要です。 <低血糖を起こしやすい薬物> SH基含有薬剤   ・メルカゾール錠~再使用時に多い。   ・カプトリル~インスリン使用患者に発症   ・その他~チオラ、タチオン、6MP等 インスリン自己抗体産生によるものが明らかなもの   ・成長ホルモン(ノルディトロピン等)   ・抗菌剤~サルファ剤、クロラムフェニコール、イソニアジド、RFP ヨード造影剤~ビリグラフィン、テレパーク等 エタノール~大量飲酒者アルコールと血糖の関係は複雑で高血糖から低血糖まで一様ではない。 低血糖を起こしやすい薬物

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